
水と塩からつくる消臭除菌水
クリーン・リフレ
2025年10月から
オゾン利用に関する規制が変わります。
オゾンに変わる商品クリーン・リフレ
新しく「短時間濃度0.1ppm」が適用され、オゾン脱臭機の 取り扱い規定が厳しくなります。健康被害を防ぐ対策をする必要があります。
※作業中に作業者が吸う空気中のオゾン濃度が、15分間の 平均で0.1ppmを超えないようにするものです。
クリーン・リフレは、オゾンと同程度の効果をより安心に実感できます!
クリーン・リフレとは?
水と塩を電気分解してつくられる電解無塩型次亜塩素酸水です。
特殊な「三室型電解装置クリーン・ファイン」を使用して生成されます。
この装置の最大の特徴は、陰イオン交換膜によって食塩水と生成される次亜塩素酸水(酸性電解水)が
分けられている点です。これにより、食塩水中のナトリウムイオンが次亜塩素酸水に混入するのを防ぎます。
その結果、クリーンリフレは塩化ナトリウム濃度が水道水と同程度に抑えられており、
金属を腐食させにくいという利点を持つ次亜塩素酸水となっています。

高い安全性
水と食塩から作られており、食品に使える原料のみが使用されています。
有機物に触れると水と同等成分に変化するため、小さいお子様からペットまで安心にご利用いただけます。

消臭力
悪臭の原因となる物質は、空気中に漂う化学物質です。これらの悪臭成分を直接酸化・分解することで、無臭の物質に変化させます。香りで臭いを一時的に覆い隠すのではなく、悪臭の元を分解するため、根本的な消臭効果が期待できます。

除菌力
次亜塩素酸は、細菌やウイルスの細胞膜やタンパク質、核酸などを直接的に酸化・分解することで、その機能を失わせ、除菌効果を発揮します。アルコールでは効果が薄いとされる一部のノンエンベロープウイルスにも有効性が期待できます。
導入施設例

宿泊施設
客室、ロビー、レストランなどの除菌・消臭、リネン類やタオルの衛生管理。宿泊されるお客様に安心で快適な滞在を提供し、施設のイメージ向上にも繋がります。
介護施設
感染の予防、居室や共有スペースの除菌・消臭、排泄物や体臭、食べ物のニオイ対策。入居者様や職員の方の健康維持と快適な環境作りに役立ちます。


保育施設
感染の予防、おもちゃや遊具、床、
ドアノブなどの除菌、給食室の衛生管理。安全で清潔な教育環境を提供します。
ホテル 客室ご担当者様
客室のタバコ臭やカビ臭、ペット臭など、これまでは完全に消しきれなかった気になるニオイが、クリーンリフレを導入してから劇的に改善されました。お客様からも『部屋がとても清潔で快適 だった』というお声をいただくことが増え、リピート率向上にも繋がっています。
介護施設長様
施設特有の排泄臭や体臭、医療臭など、これまでは完全に消しきれなかった気になるニオイが、クリーンリフレを導入してから劇的に改善されました。ご家族様からも『施設内が清潔で気持ちが良い』というお声をいただくことが増え、安心して利用していただける環境を提供できています。
保育園長様
特有の刺激臭がないため、子どもたちも嫌がらず、職員もストレスなく使用できます。特に給食前や午睡前など、定期的な除菌習慣が根付きました。
感染が広まる季節も導入してからは、抑えられているように感じます。